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これまでガスでまかなっていたコンロや給湯器を電化にした場合、これまでかかっていたガス代が、いったいいくらの電気代になるか比べてみましょう。
例えばコンロ。
水をわかすコストで、比べると・・・
図:オール電化 コンロの例
※ 設定条件:●使用鍋:24cm鉄ホーロー鍋/ラジエントはアルミ鍋●熱効率:IH90%、クイックラジエント75%にて計算。●ガスは当社実測値を参考例として記載。●水温20℃、水1.0Lを90℃に沸かすための時間とコスト。●電気代は23円/kWh(税別)。●都市ガス159.8円/m3(税別)。 (社)全国家庭電気製品公正取引協議会基準 ガス事業便覧(平成14年度版より)
松下
例えば給湯。
ランニングコストで比較すると・・・
図:オール電化 給湯の例
※ ランニングコスト比較(追いだきフルオート・エコオート・給湯専用)。

※ 給湯負荷(1,465MJ/月)は、IBEC-Lモードの43℃換算湯量を東京地区の給水水温で換算して算出。

※ フルオートについては、沸き上げ負荷1,340MJ/月、保温負荷126MJ/月で算出。

※ ヒートポンプ式電気給湯機および電気温水器は夜間に沸き上げを行うものとして試算。

※ ヒートポンプ式電気給湯機のCOPはヒートポンプ安定沸き上げ時のもので、除霜運転、凍結防止運転による消費電力は含まず。

※ 電気料金は2003年4月現在の東京電力の数値を使用。季節別時間帯別電灯は「電化上手」の数値を使用し、契約容量10kVA、基本料金2,000円、単価5.95円で算出。深夜電力は契約容量 4kW、基本料金1,200円、単価5.95円/kWhで算出。電気の単位発熱量は3.6MJ/kWh。

※ 都市ガス料金は2003年4月現在の東京ガスの数値を使用(燃料費調整を含む)。料金および単位発熱量は、基本料金1,040円、単価111.68円/m3、 単位発熱量46.04655MJ/m3で算出。

※ 電気の機器効率は(社)日本電機工業会資料の数値を使用。その他の熱源の機器効率は(財)ベターリビングの認定基準に基づく。

※ システム効率は日本工業出版発行「電気温水器マニュアル」の数値を使用。

※ 寒冷地向けヒートポンプ式を使用した場合は冬期は凍結防止運転のため、1,600円程度ランニングコストが高くなります。
オール電化システム
の導入にはいくらかかるの?
オール電化にすると、光熱費がお得なのはもちろんですが、I.C.倶楽部では、そんなオール電化商品をよりお求めやすい価格で、ご提供致しいます!
キッチン
 
給湯
■IHクッキングヒーター
 
■エコキュート
IHクッキングヒーター
 
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■食器洗い乾燥機
 
■電気床暖房

食器洗い乾燥機

 
電気床暖房
■浴室換気暖房乾燥機

今、住宅のニーズは、オール電化に集中しています。なぜそんなに人気なのか、そのキーワードは「省エネ性」「快適性」そして「安全性」です。

割安な深夜電力の利用で毎月の光熱費を軽減でき、燃焼しないのでCO
2や水蒸気の発生を抑え、フロンを使用していませんのでオゾン層の破壊係数はゼロ、また、炭酸ガス排出量も大幅に削減しましたので、地球温暖化抑制に貢献します。

その上室内の空気を清潔に保ち、お部屋も汚れにくく掃除が簡単になります。

そして、燃焼部分がないので、お子様や高齢者の方にやさしく安心です。

他にも様々な商品を用途・予算に合わせ、
ご提供しております。お気軽にお問い合わせください!!
浴室換気暖房乾燥機
 
 
さらには、
 電力もバックアップしてくれる!

■ 割安な時間帯別電灯契約(TOU)に加え、さらにお得な料金制度が続々登場!

TOUとは、昼間の電気料金を割高にする分、夜間料金を割安にする料金制度。

オール電化ではこのTOUをかしこく活用して光熱費を節約します。 さらに有利な料金制度もありますので、詳しくは電力会社にお問い合わせください。

■ さらに新料金制度が続々登場!

電気料金を朝7(8)時〜夜11時までの昼間料金と、夜11時〜朝7(8)時までの夜間料金に分けて計算。

一般家庭の電灯料金に比べて、昼間は若干割高ですが、夜間は大幅な割引きになります。この時間帯や料金体系は、各電力会社により異なりますので、詳しくは最寄りの電力会社にお問い合わせください。

導入には国や公庫が
バックアップ!

これまでガスでまかなっていたコンロや給湯器を電化にした場合、これまでかかっていたガス代が、いったいいくらの電気代になるか比べてみましょう。

国のバックアップ内容
太陽発電システムで約28万円の補助金
太陽光発電システムは「住宅用太陽光導入基盤整備事業」の適用商品ですので、国から設置費用の一部が補助されます。

※平成15年度の場合


公庫のバックアップ内容
電気温水器+マルチエアコン150万円
浴室・キッチン・洗面室などへの「3ヶ所給湯」と「2部屋以上のエアコン設置」で、新築時に住宅金融公庫の割増融資が受けられます。
換気設備で50万円
高気密断熱住宅に欠かせない換気設備でも、50万円の住宅金融公庫の割増融資が受けられます。

一定※の気密度を確保し、各居住室に給気設備を設置する等の条件が必要です。※換気回数0.3回/h以上の確保
太陽光発電システムで200万円
もちろん太陽光発電も割増融資の対象です。

さらに導入支援のための国の補助金制度もあります。(出力3kW以上のシステムに限ります。)

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リフォーム施工事例です。

キッチンのリフォーム施工後
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